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他道場での修行——つながりがあるということ|道場のすみっこから #18
三田市少林寺拳法三田南道院の活動記録です。信州大学少林寺拳法部との交流や、他道場での修行体験を通じて、少林寺拳法のつながりや生涯修行の魅力を紹介します。三田市で武道を始めたい方、再スタートを考えている方にもおすすめの内容です。
sandaminami-doin
2024年3月30日読了時間: 2分


大人になってもできないことだらけです |道場のすみっこから #13
三田市の少林寺拳法道場で、保育士の本から得た気づきや「できないことだらけ」の大切さについて道院長が語ります。大人も子どもも、素直な心で成長し続ける姿勢の大切さを伝える記録です。
sandaminami-doin
2022年10月7日読了時間: 2分


2022.6.4 初段允可状授与——ここからが本当の修行
初段を「允可」つまり「許可する」ということですから、級拳士の方の指導を許されます(私は、そのように解釈しています)。
「有段者の修行は後輩を指導しながら、自らも修行をする」ものです。積極的に技を指導したり、教えを説明する他にも、修行の在り方等について「自ら範を示す」というのも、指導の一つであります。
sandaminami-doin
2022年6月4日読了時間: 1分


夢のポジション——有段者としての心構え
初段を取得した瞬間の喜びは、一生の宝物です。しかし、有段者としての修行はそこから新たに始まります。誇りある立場としてどのように振る舞い、後輩を導きながら自分自身を磨き続けるのか——。道院長が“夢のポジション”に立ったあなたへ贈る、大切な心構えについてのメッセージです。
sandaminami-doin
2022年5月12日読了時間: 2分
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