top of page


粟島を望む海で
過去のブログを読み返していて、ふと、思い出したことがありました。
家族で荘内半島を巡り、CMのロケ地を探した日のこと。
その海には、粟島や塩飽諸島の静かな風景が広がっていました。
多度津港で見せたいものの一つとして、今も心に残る原風景です。
sandaminami-doin
8月16日読了時間: 1分


『柔』──武道の奥行きを教えてくれた歌
昭和歌謡「柔」を、若い頃とは違う姿で受け取るようになった気づきを綴った随筆です。武道の日々の中で、歌の奥行きが静かに深まっていく過程を記しています。
sandaminami-doin
8月2日読了時間: 3分


稽古初めと「本えびす」~三田市 少林寺拳法のスタート
2026年1月10日、三田市少林寺拳法 心道会館の稽古初め。マイナス2度の寒さの中、拳士たちが気合い十分に基本稽古に取り組みました。同日は本えびすで、会館横の三田恵比寿神社も多くの参拝者で賑わい、地域のつながりを感じる一日となりました。
sandaminami-doin
1月10日読了時間: 2分


稽古納め & 清掃活動|三田市 少林寺拳法 三田南道院
三田市の少林寺拳法三田南道院では、2025年12月20日に稽古納めを実施。子どもたちが一年の成長を振り返る温かい時間を過ごしました。稽古後は心道会館と小寺公園の清掃活動を地域の方々と実施。普段お世話になっている場所を自分たちの手で整えることは、武道を学ぶ私たちにとって自然な行いです。三田市で子どもの習い事をお探しの保護者の方、見学・体験はいつでも歓迎しています。
sandaminami-doin
2025年12月20日読了時間: 3分


「月刊武道」の表紙絵から——龍の小太郎と、受け継がれるもの|道場のすみっこから #16
今月号の『月刊武道』表紙絵をきっかけに、民話『龍の小太郎』を振り返ります。少林寺拳法の精神や日本の感性、子どもたちに伝えたい大切な心について、道院長が思いを綴った記事です。
sandaminami-doin
2024年1月27日読了時間: 2分


少林寺拳法の歌(No.2)——替え歌文化
少林寺拳法の歌シリーズ第2弾。音楽が手軽でなかった時代、拳士たちは替え歌で絆を深めてきました。本部道院のキャンプファイヤー、「露営の歌」「同期の桜」などの替え歌、鎮魂行後の合唱—歌は修行の一部であり、熱い集団をつくる文化でした。三田南道院では、技術と心の成長、人とのつながりを大切にしています。
sandaminami-doin
2023年5月4日読了時間: 3分


少林寺拳法の歌(No.1)——歌に込められた精神
少林寺拳法の歌シリーズ第2弾。音楽が手軽でなかった時代、拳士たちは替え歌で絆を深めてきました。本部道院のキャンプファイヤー、「露営の歌」「同期の桜」などの替え歌、鎮魂行後の合唱—歌は修行の一部であり、熱い集団をつくる文化でした。三田南道院では、技術と心の成長、人とのつながりを大切にしています。
sandaminami-doin
2023年5月4日読了時間: 3分


多度津港で見せたいもの——映画『二十四の瞳』の記憶
少林寺拳法三田南道院の道院長が、多度津港や映画『二十四の瞳』の思い出を通して、郷土の歴史と平和への願いを綴ります。地域の教育の大切さも感じられる、心温まるブログ記事です。
sandaminami-doin
2022年8月11日読了時間: 2分
bottom of page