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開祖忌法要|三田南道院(2026年5月14日)

sandaminami-doin
5月14日
読了時間: 1分

更新日:8月14日

【2026年5月14日の記録】


挟間が丘コミュニティセンターにて、開祖忌法要を実施しました。



開祖忌法要の開始にあたり、出席者全員が静かに礼をしている様子
開祖忌法要の開始にあたり、全員で礼を尽くす。

開祖忌は、開祖を偲び、その功績に感謝し、 修行者としての姿勢をあらためて確認するための儀式です。


法話では、

  • 金剛禅の教え

  • 行としての少林寺拳法

  • 組織としての金剛禅運動 の三つを開祖の遺されたものとして紹介し、 その根底にある「人を大切にする姿勢」について触れました。

参加者全員で心を整え、静かに礼を尽くす時間となりました。



開祖忌法要にて、導師が表白文を静かに奉読している場面
導師による表白文の奉読。


三田市で少林寺拳法を学びたい方へ


見学・体験の入口をご案内しています。



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