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粟島を望む海で
過去のブログを読み返していて、ふと、思い出したことがありました。
家族で荘内半島を巡り、CMのロケ地を探した日のこと。
その海には、粟島や塩飽諸島の静かな風景が広がっていました。
多度津港で見せたいものの一つとして、今も心に残る原風景です。
sandaminami-doin
8月16日読了時間: 1分


花火大会の日に──少年部の仲間と学んだ“休まない理由”
花火大会の日、休みたい気持ちを抱えながら道場へ向かった少年時代。御山の展望台で見た花火よりも、仲間の「来ると思ったから来た」という言葉が心に残り、修行の意味を静かに教えてくれた出来事を綴ります。
sandaminami-doin
7月10日読了時間: 3分


2026年度 道院長・支部長講習会に帰山しました
【2026年5月18日の記録】 2026年5月16日・17日、香川県多度津町の本部で行われた 「道院長・支部長講習会」に帰山しました。 本部の朝。新緑の中で迎えた講習会の一日。 本部の周りはちょうど新緑が美しく、 静かな空気の中で、指導者としての在り方を あらためて見つめ直す二日間となりました。 今回の講習会では、 少林寺拳法の指導者研修として、組織の現状や広報の工夫、 地域での拳士獲得の取り組みなど、さまざまな話を伺いました。 少林寺拳法が大切にしてきた 「人を育てる」という原点を忘れず、 地域の中でできることを丁寧に続けていきたいと思います。 【道院長 石井】 講習会の案内が本部前に掲示されていました。
sandaminami-doin
5月17日読了時間: 1分


多度津港で見せたいもの——映画『二十四の瞳』の記憶
少林寺拳法三田南道院の道院長が、多度津港や映画『二十四の瞳』の思い出を通して、郷土の歴史と平和への願いを綴ります。地域の教育の大切さも感じられる、心温まるブログ記事です。
sandaminami-doin
2022年8月11日読了時間: 2分


気づきにくいもの
身近な美しさや恵みに気づくことの大切さを、多度津の海や少林寺拳法の修行体験を通して綴ったエッセイです。
sandaminami-doin
2022年6月21日読了時間: 2分
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